☎ 0186-37-3221

ご宿泊プラン

アクセス・周辺

大湯温泉 木の温もりと100%天然温泉の宿 花海館
〒018-5421 秋田県鹿角市十和田大湯温泉字上ノ湯34-1
TEL 0186-37-3221 / FAX 0186-37-2002

交通案内

お車でお越しの方

アクセス方法

電車でお越しの方

アクセス方法

周辺

十和田湖

火山の噴火によってできた水深327mの湖です。遊覧船に乗れば湖上からの優雅な眺めを最高な景色となります。美しいコバルトブルーの湖畔に建つ高村光太郎作のブロンズ像「乙女の像」は、十和田湖のシンボルとなっています。

十和田八幡平国立公園

ブナやアオモリトドマツの自然林と春から夏、湿原を可憐に彩る高山植物の花々。やがて山全体が萌える紅葉から凍てつく樹氷の世界へ。八幡平は季節ごとにダイナミックな大自然の息吹を体感できるエリアです。 八幡平の中程にある、徒歩30分ほどで一周できる大沼は、高山植物と野鳥の楽園。雪解けの時期になると周囲の湿原に様々な花が咲き始めます。そして秋の紅葉シーズンには湖面に映る錦絵を目当てに大勢の観光客が訪れます。

奥入瀬渓流

十和田湖半子ノ口から焼山まで、約14km.も続く神秘の水流奥入瀬渓流です。渓流沿いには遊歩道が整備され、阿修羅の流れや雲井ノ滝、銚子大滝、馬門岩など次から次へと躍動感あふれる風景を見ながらお楽しみください。

建物は国の重要文化財で、旧金毘羅大芝居や永楽館とともに、日本最古級の劇場の一つとして知られています。毎年7月には松竹歌舞伎大芝居が上演され、当代きっての歌舞伎役者による重厚で風格のある演技を間近で楽しむことが出来、歴史的価値が高い芝居小屋もお楽しみください。

野中堂と万座の2つの環状列石を中心とする大規模な縄文後期の遺跡。2つの環状列石に使用されている石は約7,200個、その重さは平均30kg.最大200kg.にも及びます。約4,000年の時を超えて縄文時代が蘇ります。

史跡尾去沢鉱山

1300年の歴史を誇る尾去沢鉱山の歴史を見て知って体験できる観光鉱山。900万年前の地殻断層や慶長年間の作業風景など人形を使ってリアルに再現。体験コーナーが豊富で、大人も子供も楽しめる施設です。

鹿角 道の駅 あんとらあ

1300年の歴史を誇る尾去沢鉱山の歴史を見て知って体験できる観光鉱山。900万年前の地殻断層や慶長年間の作業風景など人形を使ってリアルに再現。体験コーナーが豊富で、大人も子供も楽しめる施設です。

みちのく癒しの滝めぐり

大湯温泉郷から十和田湖に向かって国道103号沿線15km以内の大湯川とその支流に点在する滝は新緑・紅葉ともに、豪快・可憐・神秘さをもち、マイナスイオンをたっぷりあびながら、四季を通して素晴らしい景観を楽しめます。

大湯温泉周辺のこと

「おおゆ 道の駅」

2018年GWにオープンしたおしゃれで斬新な道の駅。
水辺や足湯を備えた美術館のような佇まいですが、「えんがわカフェ」のメニューには「1日5個限定」の【かづの牛ステーキバーガー】3000円、【八幡平ポーク生姜焼き】600円など、思わず足を止めてしまう魅力的な品ぞろえ。7月16日「手ぶらでBBQ」ステーションもオープン!追って7月28日には「拉麺 大湯縁ヶ輪軒」も営業スタート!目が離せない状況になってきました。

「康楽館」

明治43年に建てられた日本最古級の【芝居小屋】として有名です。一時は建物の老朽化とTVの普及により休業を余儀なくされましたが、昭和61年に国の重要文化財に指定され興行も復活、移築や復元をせずに利用されている【芝居小屋】としては最古の部類に入ります。現在、「康楽館常打ち芝居」「下町歌舞伎組講演」のスケジュールが組まれており、HPでのご確認をお願いします。笑いと人情の中に、現代社会のエッセンスを加えた幅広い年齢で楽しめるイベントです。